日本ロシア文学会会長
三谷惠子
 

三谷惠子新会長よりご挨拶

 

ロシア文学会会費について
(正会員向け)

(2020年8月28日)

日本ロシア文学事務局
 
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日本ロシア文学会事務局

Сектретариат ЯАР

〔書記〕
〒060-0809
札幌市北区北9条西7丁目
北海道大学
スラブ・ユーラシア研究センター
安達大輔研究室内

〔庶務会計〕
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E-mail(共通):
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学会誌バックナンバー

学会員  1冊1000円
非学会員 1冊3000円

頒布希望の方は事務局まで
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ご連絡ください。
 
学会HPの旧版
(2004年2月-2010年5月)は
こちらからご覧頂けます。
 
オンラインユーザー30人

各賞候補者推薦のお願い

2021年度 日本ロシア文学会賞候補者推薦は2021年1月31日をもちまして締め切りました。
2021年度 日本ロシア文学会大賞候補者の推薦は2020年12月31日をもちまして締め切りました。
 
2020/2021年度 日本ロシア文学会国際交流助成について
今年度の申請締め切りは 2021年5月31日 です。詳細についてはこちらをご覧ください。
 
本会会員で、元会長の米川哲夫氏が9月18日にご逝去されました(享年95歳)。
衷心よりご冥福をお祈りいたします。

米川哲夫先生を悼む 沼野充義

 

学会からのお知らせ Мероприятия ЯАР

学会からのお知らせ Мероприятия ЯАР
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2021/03/01new

スラブ言語学会(SLS-16)年次集会開催延期のお知らせ

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昨年10月5日にご案内した「スラブ言語学会(SLS-16)」の年次集会(於:札幌)ですが、コロナ禍の解消が見込まれないため、SLS-17として2022年9月に延期されました。
なお、
2021年はイリノイ大学アーバナ・シャンペーン校が幹事のオンライン学会となります。
詳細は
https://www.slaviclinguistics.org/ をご覧ください。
13:20
2021/02/27new

ドストエフスキー生誕200年記念シンポジウムのお知らせ

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ドストエフスキー 生誕200年記念シンポジウム(日本ドストエフスキー協会)

WEB開催: 2021年2月28日(日)

プログラム
■午前の部(10時-12時):(司会:望月哲男)
研究報告:「多面的なドストエフスキー」
齋須直人:「ロシアの学校教育科目《文学》の教科書に見るドストエフスキー」
福井勝也:「ドストエフスキーの政治思想」?渡辺京二氏の著書に触発されて」
亀山郁夫:「ドストエフスキーにとって美とは何か」

■午後の部I(13時-):(司会:亀山郁夫)
特別講演:長縄光男「ドストエフスキーとゲルツェン――問題の所在」」

■午後の部II(14時-15時半):(司会:亀山郁夫)
シンポジウム(1)「コロナ禍時代に考えたこと」
話題提供:沼野充義「コロナ禍の時代に『罪と罰』を読む」

パネリスト:科研メンバー全員の近況報告と議論
(林良児、甲斐清高、白井史人、梅垣昌子、藤井省三、野谷文昭、番場俊、望月哲男、越野剛、齋須直人)

■午後の部III(15時45分-17時半):(司会:番場俊)
シンポジウム(2)「ドストエフスキーと《危機》の想像力」
基調報告:亀山郁夫「なぜ、《ドルゴルーキー》なのか? 『未成年』への一視角」

パネリスト:望月哲男/越野剛/沼野充義/番場俊


参加方法:
ドストエフスキー 生誕200年記念シンポジウムは、オンライン(ZOOM)で行われます。参加を希望されるかたは、次の要領で事前登録を行なってください。

下記URLから事前登録フォームにアクセスし、必要事項を入力のうえ送信してください。

お申し込みいただいたかたには、2月27日(土)午後11時までに、
ご登録いただいたメールアドレス宛で、ZOOMへの参加リンクをお送りします。
(もしメールがとどかない場合は、<dsjn_gg@nufs.ac.jp> までご連絡ください。)


11:29
2021/02/26new

SRC共同研究セミナーのお知らせ

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「アンナ・パヴロワ:帝室バレエから世界へ」
"Anna Pavlova. From Imperial Ballet to the World"

日時:2021年3月4日(木)18:00-21:00
会場:Zoomによるオンライン

講演者:ジェーン・プリチャード(ヴィクトリア・アルバート博物館、ダンス・キュレーター)
Lecturer: Jane Pritchard (Curator of Dance, Victoria and Albert Museum)

コメンテータ:ナディーン・マイスナー
Discussant: Nadine Meisner

司会:平野 恵美子(SRC共同研究員)

通訳:大井 優子

使用言語:英語、簡単な日本語通訳がつきます

参加方法:以下のURLから登録をお願いします

主催:北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター(SRC)
2020年度共同利用・共同研究拠点公募研究
「スラブ・ユーラシア地域(旧ソ連・東欧)を中心とした総合的研究」
共同研究班「スラブ・ユーラシア地域におけるメディア文化史の共同研究」
(担当:安達大輔、班員:古宮路子、平野恵美子)

連絡先:220041@swu.ac.jp(平野)

ポスターのダウンロード: Jane Pritchard Seminar.pdf




14:54
2021/02/16

【訂正】日本ロシア文学会会報(第50号)を掲載しました

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日本ロシア文学会会報(第50号 2021年2 月)を掲載しました(PDF)。
次のリンク先からご覧ください:

追記:会報第50号に一部訂正がありましたので、リンク先のPDFファイルを新しい版に差し替えました。(2021年2月20日)


広報委員会
15:14
2021/02/03

共同研究セミナーのお知らせ

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「スラブ・ユーラシア地域におけるメディア文化史の共同研究」セミナーのお知らせ

日時:2021年2月19日(金)16:30-18:00
講演者:アイテン・イグナートワ(Айтен Игнатова)
コメンテーター:沼野充義(名古屋外国語大学/東京大学)
司会:古宮路子(埼玉大学)

題目:草稿から本へ――テクストロギアの課題、シリーズ「文学の記念碑」のため
のЮ. オレーシャ『羨望』校訂を一例に
От рукописи к книге - задачи текстологии на примере подготовки издания
романа Ю. Олеши "Зависть" в серии "Литературные памятники"

趣旨:日本の文学研究における「生成論」とはやや異なる「テクストロギア」の
最新動向について、ロシア科学アカデミーのシリーズ「文学の記念碑」から刊行
予定のオレーシャ『羨望』に向けたテクスト校訂をゴーリキー記念世界文学研究
所協賛のもとに行っている専門家が報告します。

言語:ロシア語

開催方法:Zoomによるオンライン

参加方法:以下のURLから参加登録をお願いします。

主催:2020年度「スラブ・ユーラシア地域(旧ソ連・東欧)を中心とした総合的
研究」共同研究班「スラブ・ユーラシア地域におけるメディア文化史の共同研究」
(担当:安達大輔、班員:古宮路子、平野恵美子)

連絡先:mkomiya7@mail.saitama-u.ac.jp(古宮)



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