三谷惠子新会長よりご挨拶

 

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日本ロシア文学会事務局

〒338-0825
さいたま市桜区下大久保255

埼玉大学人文社会科学研究科

野中進研究室気付

日本ロシア文学会事務局

Fax 048-858-3685
「野中進宛」と明記してください。

E-mail: 事務局へのご連絡

 
学会HPの旧版
(2004年2月-2010年5月)は
こちらからご覧頂けます。
 
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日本ロシア文学会会則

 

第1条
本会は日本ロシア文学会と称する。
第2条本会はロシア語・ロシア文学の研究および普及によって、日本および世界の文化の健全な発展に貢献することを目的とする。
第3条
本会は、第2条の目的達成のため、次の事業を行う。
(1) 共同の研究ならびに調査。
(2) 研究発表会・講演会の開催。
(3) 機関誌の発行。
(4) その他本会の目的を達成するのに必要な事業。
第4条本会はロシア語・ロシア文学の研究と普及に従事する正会員および本会の趣旨に賛同する賛助会員をもって組織する。
第5条本会に入会しようとする者は、会員2名以上の推薦により、所定の手続を経て、理事会の承認を得るものとする。退会しようとする者は、退会届を事務局に提出するものとする。
第6条本会に次の機関をおく。
総会  理事会
第7条総会は本会の最高議決機関であり、毎年1回開催するものとする。ただし、必要に応じて臨時総会を開くことができる。総会の議決は出席正会員の過半数によって成立する。
第8条本会に次の役員をおく。
会長  副会長  理事  監事
第9条
各役員の定数および選出方法は別に定める。
第10条
会長は本会を代表し、会務を統轄する。
総会・理事会は会長がこれを召集する。
第11条副会長は会長を補佐し、会長に事故あるとき、会長の職務を代行する。
第12条理事会は、会長、副会長、理事、編集委員長、国際交流委員長、学会賞選考委員長、広報委員長、ロシア語教育委員長、日本ロシア文学会大賞選考委員長、大会組織委員長、大会実行委員長、事務局長をもって構成し、会の運営にあたる。
第13条監事は会計を監査する。
第14条
会長の任期は4年とし、連続する二期の重任を認めない。
その他の役員の任期は2年とし、重任をさまたげない。
第15条
本会に地方支部をおき、会員は原則としていずれかの支部に所属するものとする。支部の設置については別に定める。
第16条本会に顧問をおくことができる。顧問の選任については別に定める。
第17条本会の経費は会費、補助金、寄附金その他の収入をもってこれにあてる。
第18条新入会員は所定の入会金を納入するものとする。
会費は普通会費、維持会費、賛助会費の3種類とし、その金額等はそれぞれ別に定める。
第19条普通会費を3年を越えて滞納した会員は、退会したものと見なし、会員名簿から削除する。
第20条本会に事務局をおく。事務局は本会の会計および事務全般を担当する。
事務局長、事務局員は理事会が会員のうちからこれを委嘱する。
第21条
理事会は毎年度決算報告および予算案を作成し、総会の承認を求めなければならない。
第22条本会の会計年度は9月1日に始まり、翌年8月31日をもって終わる。
第23条本会則の改正および諸規定・内規の制定・改正は総会の議決による。
  

1950年7月制定1962年11月・1963年10月・1965年10月・1971年10月・1975年10月・1976年7月・1986年10月・1991年10月・2003年11月・2005年10月修正・2009年10月改正・2014年11月修正


 
20世紀ロシアの人文知の魅力 桑野隆氏
 

関東支部報 No.36 ( 2018年5月)
を掲載しました。


 
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